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ロジクールのキーボードK800をバッテリー交換

Logicool K800

愛用しているLogicoolのワイヤレスキーボード「K800」のバッテリー寿命が来たようです。
今までは満充電したら電源入れっぱなしでも3,4ヶ月は持っていてくれたのに、一週間ぐらいでバッテリーランプが赤点滅するようになってしまいました。
使い始めて数年経つし、普通に寿命ですね。

バッテリー交換

バッテリーはキーボードの裏側、ネジを外したところにあります。

見えづらいですが「K800」の文字の右側にプラスネジがあります。
外してみると…

見慣れた電池が。光で見えづらくなっていますが「made in japan」に懐かしの「SANYO」ロゴ。

入っていたのはSANYO時代のeneloop、単三電池が2本です。
専用バッテリーじゃないのも嬉しいし、海外の謎メーカーじゃないのもよいですね。

全く同じeneloopがあるので、それと変更します。

見た目が一緒なのでわかりませんね…。

電源ONにしてみると、バッテリーランプはバリ3です。
eneloopからeneloopへの交換なのでバッテリー交換特有の不安もないし、これで完全復活。

お気に入りのキーボードですが、最近は一部キーにチャタリングがまれに発生するので買い替えは遠くないかもしれない。
今、市場に出ているK800はK800t、と型番が変わっているみたいですがバッテリーも専用に変わっているとかいないとか。
ずっとeneloopのままでいいんだけどなぁ。


…その後、一週間も経たないうちにエンターキーが破損しました。

キーを引っ掛けるための爪の一箇所が完全に折れていたため修理は無理そう。
まさか何の異常もなかったところで急に破損するなんて。
愛用のキーボードなので新しいのを買いました。
パソコンを買い替えたばかりなのに、また1万円も出費とは痛いなぁ…。

UnifyingキーボードK800t購入。開封・設定レビュー

 

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